派遣社員から契約社員に直接雇用される場合の注意点。給料は下がる? 有給は消える?

派遣社員の基礎知識

派遣をしていると、派遣社員から契約社員に直接雇用になる場合がありますよね。

直接雇用は「雇用が安定する」などのメリットもありますが、それだけではなく、もちろん注意点やデメリットもあります。

本記事では、派遣社員から契約社員になるといった「会社の直接雇用になる場合の注意点」をお伝えし、契約社員になる前と、なった後に出てくる色々な疑問について紹介します。

今後派遣社員から直接雇用を目指したい人はぜひ参考にして下さい。

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※1 2020年8月

そもそも派遣社員と契約社員の違いとは

まずは、派遣社員と契約社員の違いについて解説します。

雇用主

派遣社員と契約社員の違い1つ目は雇用主です。

  • 派遣社員:派遣元の会社が雇用主になる
  • 契約社員:実際に働く会社が雇用主になる

*画像:厚生労働省「労働者派遣を行う際の主なポイント 」

契約社員は、正社員やアルバイトなどと同様に働く会社で直接雇用されています。

それに対して、派遣社員は派遣元の会社に雇用されつつ、働くのは紹介された企業になるわけです。

雇用期間

派遣社員と契約社員は、雇用期間にも違いがあります。

  • 派遣社員:通常3か月更新が多い
  • 契約社員:半年~1年更新や2年更新の場合が多い

このように、派遣社員のほうが頻繁に更新することになっているのです。

給料の体系

最後は給料体系の違いを見ていきましょう。

  • 派遣社員:時給制+交通費出ないことがほとんど
  • 契約社員:月給制+交通費支給がほとんど+ボーナス ※ボーナスは会社により異なる

派遣社員は時給制なうえに交通費が出ないのがほとんどです。

それに対して、契約社員は月給制で交通費が出るケースが多くなっています。

派遣社員から契約社員になる場合のQ&A

これまで派遣社員だった人が契約社員になる場合、色々と疑問点が生まれるでしょう。

これまでは何か疑問が出てきた時や派遣先での悩み事など、全て派遣会社が仲介して解決してくれました。

派遣先に直接言いにくいことも派遣会社が間に入ってくれたので、安心感があったという人も少なからずいるのではないでしょうか。

しかし派遣社員から契約社員になったら、今後は全て自分で解決しなくてはいけなくなります。ただ、会社に直接質問しにくいというものもあるでしょう。

ここからは、派遣社員から契約社員になる時に出てくる疑問についてQ&A方式で紹介します。

契約社員になったら確定申告は必要?

契約社員を含めた給与所得者は、年末になると会社側で年末調整を行ってもらえるので、自分で確定申告する必要はありません。

ただ、以下のような場合は例外で、確定申告が必要です。

  1. 給料が年間2,000万円を超えている場合
  2. 給料以外の所得(収入ー経費)が20万円を超えている場合

上記のように、年収が高い人や20万円以上の副業収入を得ている人は確定申告の必要があります。

契約社員になったら健康診断は受けられる?

年に1回の定期健康診断は会社側が労働者に受けさせるという義務ですので、契約社員も当然健康診断の対象者になります。

ただ、いつ受けるかは会社によって「半年勤務した者」など基準が異なるので確認が必要です。

また「契約期間が1年以上、もしくは更新によって1年以上雇用されることが見込まれている場合」は、雇入時にも健康診断を受ける必要があります。

無期雇用になるまでの期間はどのくらい?

契約社員になってから無期雇用になるまでの期間は5年間です。

例えば、2年間派遣社員として働いていた場合でも、契約社員になってから5年経たないと無期雇用には転換されません。つまり派遣社員である期間を含めると7年後にようやく無期雇用転換できるのです。

あくまでも契約社員になってから5年後になり、派遣社員であった時の期間は合算されないので注意が必要です。

また、無期雇用転換を希望する場合は「本人による申し込み」が必要ですので会社側から声はかかりませんから、自ら申し出るようにしましょう。

派遣期間中に直接雇用されたら違約金が発生するの?

派遣期間途中で派遣先に直接雇用されるといった、いわゆる「派遣社員が引き抜きされる場合」は、引き抜きされた派遣社員側には違約金発生の義務はありません。

しかし、引き抜きをした派遣先の会社は、派遣会社に対して違約金(手数料)を支払う必要があります

派遣社員の引き抜きについては、詳しくは以下の記事を参考にして下さい。

派遣の引き抜きは違法? 引き抜き後の手数料やトラブルなどについて
最近では「ヘッドハンティング」という言葉を聞きますが、優秀な仕事能力がある人だけに話がかかるもの、というイメージが強いでしょう。 このヘッドハンティングとは要するに「引き抜き」ですが、派遣社員にもあるのは知っていますか。 派遣先...

派遣社員から契約社員に直接雇用される場合の注意点

「派遣社員から契約社員になる」と聞くと、非常に良いことのように聞こえます。もちろん良い面も沢山あるのも事実。

しかし、雇用形態が変わると雇用期間や待遇など様々なことが変わりますので、話をよく聞かないで返事をすると後で後悔するかもしれません。

実際に、派遣社員で働いてる私の友人が悩んでいたのは「直接雇用される場合の注意点」をよく調べていたからなのです。

では具体的に直接雇用される場合の注意点を見ていきましょう。

給料が下がる可能性がある

派遣社員から契約社員に直接雇用されたら、給料が上がるかと思いきや下がるといったこともあります。

派遣社員の場合は職種によっては時給が高く、残業したとしても働いた分だけきっちりと返ってきますが、契約社員になって月給制になることで、今よりも給料が下がったり、サービス残業だったりで正確に給料に反映しないということもあるでしょう。

実際に、時給に直したら派遣社員だった時の方が給料が良かったという人もいるのです。

給料交渉はできるのか

自分のスキルや経験をアピールして給料を交渉してみるのは可能でしょう。

何も言わずに契約を結んでしまって、後になって給料の交渉をする方が印象が悪いでしょうから、契約を結ぶ前に給料交渉の話を持ち掛ける方が良いでしょう。

ただ、すでに会社から定時されている給料は、おおよその自分のスキルや経験を考慮されている上での給料であることが多いので、交渉が成立しない場合もあることは覚悟しておいてください。

契約社員の平均月収、平均年収

契約社員の平均年収は275.5万円、平均月収では20.9万円というデータがありました。(参考:とらばーゆ

半数近くの契約社員は年収が200万円~300万円、また、3割近くの人は年収300万円~400万円と答えています。この差は賞与があるかどうかによって大きく左右されるのです。

契約社員の年収について、詳しくは以下の記事を参考にして下さい。

契約社員の年収は平均でどれくらい?ボーナスを貰える会社もあるの?
契約社員として働く時に平均年収を気にしたことはありますか。 私は実際に契約社員として働いていましたが、ボーナスありの会社もあれば、なしの会社もありました。 もちろんボーナスがある会社では貯金ができましたが、ボーナスなしの会社では...

長期的に働けるとは限らない

契約社員になったからといって長期的に働けるとは限りません。

契約社員の雇用期間は派遣社員の時と同様に、契約期間が定められています。もしも会社から契約終了を言い渡されれば、更新はありません。

ただ、3か月や半年ごとに更新だった派遣社員の時よりも更新までの期間が長くなることはあります。

有給は持ち越せずに消滅する

派遣社員だった時の有給休暇を消化しきれずに残ってしまっている場合、その有給は持ち越せずに消滅してしまいます。

何故なら派遣会社との雇用関係が無くなってしまうからです。派遣会社との雇用関係が成り立っている間だけ、有給が使えるのです。

ですから派遣先を退職するまでの間に消化するしかないでしょう。

直接雇用として働き始めると、半年後にまた10日間の有給が付与されます。

仕事内容が変わることもある

派遣社員として働いていた時と同じ職場でも、直接雇用になったら仕事内容が変わることもあり得ます。

例えば私の友人の話ですが、これまで事務職で働いていたのに、直接雇用になってから上司に「今後は営業事務を少しずつ覚えて欲しい」と言われ、担当を変えられてしまいました。

「この仕事が好きだから、このまま直接雇用されたい」と思っていたのに、仕事内容が変わってしまうのであれば残念としか言いようがありません。

正社員並みに仕事量が増え、内容も幅広くなることが多い

派遣社員を経験している人の中には「単純作業だけしていれば良かったので案外楽だった」という人も多いでしょう。

しかし直接雇用されて契約社員になると、派遣社員の時のような「簡単な仕事」だけでは済まないケースが多いです。

私は実際に契約社員の経験がありますが、正社員並みに仕事量が多く、仕事内容も正社員とほぼ変わらないものばかりで、幅広い業務内容を任されていました。

私が派遣社員だった時と比べると、仕事にかかる責任の重さも全然違いましたし、その分やりがいもありましたが、ストレスは派遣社員の時の方断然少なかったように感じます。

人によってはこのギャップにしんどさを感じるかもしれません。

副業が禁止されることもある

派遣社員だった時は副業しても良かったけれど、契約社員は副業禁止という会社もあります。

趣味で副業していたり、家庭の経済事情で副業しているという人には辛いところです。

副業を禁止している会社では、副業によって本来の業務に支障をきたすのではないか、会社に不利益が生じるのではないかという見方をしています。

副業に関しては会社の規定によって異なりますので、会社の就業規則確認してみましょう。

直接雇用になったタイミングで挨拶をしておく

派遣社員として、今まで働いていて顔馴染みとなっていても、直接雇用になった際には挨拶をしたほうが良いでしょう。

しっかりと挨拶をしておくことで、周囲に好印象を与えられて仕事が円滑に進められるようになります。

慣れている関係だからといい加減にするのではなく、礼儀やマナーなどは常に気を使って働くようにしてください。

派遣・契約社員のそれぞれのメリット・デメリット

ここでは、派遣社員と契約社員のそれぞれのメリット・デメリットを解説します。

派遣社員のメリット

まずは派遣社員のメリットについて解説します。

契約社員より時給が高いことが多い

派遣社員は、契約社員よりも時給が高いとされています。

契約社員における時給の平均は1,200円程度となっています。

それに対して、派遣社員の時給は1,000〜1,500円未満が最も多く、その次に1,500〜2,000円未満となっているのです。

派遣社員は、正社員と比べると収入が少ないものの、契約社員と比べると高い傾向にあります。

*参考:厚生労働省「派遣労働者実態調査結果の概況」

就業先企業との交渉なども派遣会社が行ってくれる

契約社員は、給料や待遇などの交渉を自分でする必要があります。そのため、なかなか話が進まないといった悩みが多いのが実情です。

しかし、派遣社員なら派遣元の企業が間に入って、待遇などの交渉をしてくれます。

万が一トラブルになっても、会社が守ってくれるので安心感が高いのが特徴的です。

福利厚生や研修など派遣会社のサポートを受けられる

派遣会社の中には、福利厚生や研修制度などがしっかりしているところがあります。

そのような派遣会社に登録すれば、充実した環境で働けるうえに社会人としてスキルアップも図れるので一石二鳥です。

ただし、勤務先の福利厚生は利用できないので、派遣社員は派遣元の待遇を気にする必要があります。

派遣社員のデメリット

続いては、派遣社員のデメリットを確認していきましょう。

仕事内容は契約で定められた業務内容のみであることがほとんど

派遣社員は、契約で定められた特定の仕事をするためにいるので、基本的には契約で定められた仕事しかできません。

色々な仕事を任せてもらったほうが嬉しいと考える方には向いていない可能性があります。

あなたが決められた仕事だけしたいというなら、むしろメリットと言えるでしょう。

同じ職場で働けるのは最長3年まで

派遣社員が同じ職場で働けるのは、最長3年までと労働者派遣法によって定められています(*)。

そのため、同じ職場で働き続けたいと思った場合は、その会社から直接雇用してもらう必要があるのです。

直接雇用なので、当然派遣社員ではなくなって正社員・契約社員・アルバイトなどになります。

*厚生労働省「派遣先の皆様へ」

賞与・交通費が出ない

派遣社員は、賞与や交通費がないのが大半です。

そもそも、派遣先企業は派遣社員を雇うのはコスト削減が大部分を占めています。

交通費を出すと人件費が高くなるので、多くの企業では派遣社員に対する交通費の支給はしていないのです。

中には、交通費が出る企業もありますが、実は給与から差し引かれているだけというケースが多いので、交通費が出る企業はじきゅが安くなっている可能性があります。

契約社員のメリット

続いては、契約社員のメリットについて解説します。

長い期間、同じ職場で働ける

派遣社員は、どんなに長くでも最長で3年間しか同じ職場で働けません。同じ職場で働き続けるには派遣社員を辞める必要があるのです。

それに対して契約社員は、最長〇年といった定めがないため、会社が契約更新を続けてくれる限り同じ職場で働き続けられます。

ボーナスがあることが多い

派遣社員にはボーナスがありません。

しかし、契約社員にはボーナスがあるケースが多くなっています。

もちろん、正社員ほど多いボーナスはもらえなくても、全く出ないのと少しは出るのとでは仕事に対するモチベーションも変わってくるでしょう。

正社員登用のチャンスがあることも

契約社員賭して長く働き続けて、しっかりと成果も出しているなら、会社側から正社員登用の話を持ち掛けられる可能性があります。

派遣社員のように勤務先企業とは別に雇用主がいるわけではないので、あなたと会社が同意すれば簡単に正社員に変わることができるのです。

正社員を目指しているけどなかなか就職ができないから、契約社員になって正社員登用を目指すといった方も意外に多くなっています。

契約社員のデメリット

最後は、契約社員のデメリットについて解説します。

契約終了後は再び自力で転職活動をしなければならない

派遣社員なら、契約が終了したら次の派遣先を派遣元企業に紹介してもらえばOKです。

しかし、契約社員は契約が終了した時点で、どの企業とも繋がりがなくなるので、一から転職活動をして働き口を見つける必要があります。

職歴に空白期間を開けないためには、契約が終了する前に就職活動を始める必要があるのです。

正社員に比べるとキャリアを積みにくい

契約社員は、正社員と比べるとキャリアを積みにくい傾向にあります。

そのため、長く働いてもなかなかアピールできる実績にならないのです。

やはり、キャリアを積みたいなら正社員になったほうが良いでしょう。

雇用期間に定めがある

契約社員は、契約で定められた雇用期間があります。

そのため、雇用期間が経過した時点で契約延長か契約終了かのどちらかの道に進むことになるのです。

契約終了になった場合は、一から転職活動をする必要があるので、準備をしておく必要があります。

それぞれに向いている人とは

自分が派遣社員と契約社員のどちらに向いているのか分からないという方は多いでしょう。

そこで、続いてはそれぞれに向いている人の特徴について解説染ます。

派遣社員がおすすめの人

派遣社員に向いている人の特徴は以下の通りです。

 最初の働きやすさを重視している
 雇用の継続性が大切
 決まった範囲内で仕事をしたい

派遣社員なら、派遣元企業が研修などを行ってくれるので、仕事が始めやすい傾向にあります。

また、契約が終了しても次の働き口は派遣元企業が紹介してくれるので安定した雇用が確保できるでしょう。

仕事内容も、契約で定められた内容だけなので、余計な仕事をしたくない方にはピッタリの働き方です。

契約社員がおすすめの人

契約社員に向いている人の特徴は以下の通りです。

 できるだけ長い期間、同じ職場で働きたい
 正社員を目指している
 第三者を介さず、自分で交渉したい

派遣社員は、最長でも3年しか同じ職場で働けません。しかし、契約社員ならもっと長い年数にわたり働き続けられます。

また、正社員として受け入れてもらいやすい雇用形態でもあるので、転職活動で正社員になれなかったけど、いずれは正社員になりたいという方にはおすすめです。

契約社員なら、待遇などの交渉も自分でする必要があるので、第三者を介さずに自ら交渉したいならピッタリの働き方でしょう。

直接雇用の話が来たら、断るか受け入れるかしっかり考えた上で判断を

今回は、派遣社員から契約社員に直接雇用される場合の注意点と、その他の細かな疑問について触れました。

直接雇用は確かに嬉しい話ではありますし、自分の努力が認められたという証拠でもあるでしょう。

ただ、持ち掛けてきた会社側にとってもきっと何かのメリットがあるのでしょうから、直接雇用の話は必ずしも良いものばかりではないということを知っておくことも大事です。

そして直接雇用の話がきたら、受け入れるか断るかは、よく考え上で判断をする方が望ましいでしょう。もしかしたら「受け入れた方が良い話」かもしれませんし、「断る方が賢明」かもしれません。

後悔しなくて済むように、良い選択をして下さい。

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